冬の乾燥唇

私は唇は乾燥している?潤っている?

image1唇の乾燥度チェック!

あなたはいくつ当てはまりますか!?

□ 唇の皮が剝けている

□ ザラザラしている

□ 唇の色がピンクよりも暗い

(さらに…)

ホワイトエッセンス渋谷が歯科医院予約サイトに掲載しない理由

全国各地にはたくさんの歯科医院があります。

その数は6万8千件とも言われ、コンビニエンスストアよりも多い数字です。

確かに街を歩けば隣の建物同士で歯科医院があるなんてことも少なくはありません。

それぞれの歯科医院が特徴を出して日々診療を行っています。
ホワイトエッセンス渋谷がある“渋谷”

この街にも数多くの歯科医院があります。

どうやって歯科医院を選ぶかの基準は人それぞれかと思いますが、スマートフォンで検索すると、今は大抵の地域で“予約サイト”が歯科医院を紹介するようになりました。

しかし予約サイトには全ての歯科医院が網羅されているわけではありません。

ホワイトエッセンス渋谷も予約サイトには掲載されていません

では予約サイトに掲載されていないのはなぜのでしょうか。

ホワイトエッセンス渋谷が考える患者様との付き合い方についてお伝えします。

渋谷地区で残した実績がある

image1ホワイトエッセンス渋谷の歴史は2004年から始まります。

当時青山通りにホワイトエッセンス渋谷の原点となる「青山通り歯科タナカ」を開院しました。

その後、渋谷駅前に「渋谷歯科タナカ」を開院しました。
2013年には青山通り歯科タナカを宮益坂に移転し、「渋谷宮益坂歯科」として開設しました。

そして2014年、満を持して「ホワイトエッセンス渋谷」をハチ公口より徒歩3分の場所に開院しました。

今日に至るまでの12年間、渋谷地区の歯科医院として数多くの患者様の治療に従事してきました。

ホワイトエッセンス渋谷は、治療のみならず、矯正、ホワイトニングなど全ての治療を一医院で行うことが出来る体制を整えた歯科医院です。

私達は渋谷での長い経験をもとに、患者様に恩返しをする場所として日々診療に取組んでいます。

患者様とのコミュニケーションを重要視している

image2ホワイトエッセンス渋谷はおもてなしの歯科医院です。

病院という暗く嫌なイメージを払拭できるような医院作りを行っています。

その1つに医院内は暖色の照明とアロマを漂わせた空間を創り、心が安らぐ場所を提供しています。

また歯科医師、歯科衛生士、歯科助手とホワイトエッセンス渋谷で働くスタッフは、みな笑顔と何より患者様とのコミュニケーションを重視しています。

1回の治療で1度でも笑顔になって帰ってもらえるよう努めています。

また口の中という見えない部分に対して、今までどのような治療がされていたのかわからなかった方も多いのではないでしょうか。

ホワイトエッセンス渋谷では、治療前には必ず治療の内容の説明、治療方法の選択、治療後の注意事項を説明するようにしています。

安心して通える歯科医院作りを行っております。

これはホームページに書いている記事では見えない部分ですが、治療を円滑に進めていくうえで非常に重要な要素だと考えています。

自院から患者様に正しい情報提供をするため

image3予約サイトなどでは患者様の口コミなども掲載されています。

ただし患者様の生の声を届けるのは、自院のホームページが最もよいと思っています。

それは直接治療や施術を受けられた思いを率直に伝えるのは自院のホームページに限ると考えるからです。

予約サイトでは口コミサイトのコメントを抜粋しているものがありますが、その信憑性はやや不確かではないかと推測します。

ホワイトエッセンス渋谷では患者様から治療・施術後にアンケートを頂戴しています。

そのご意見は善し悪し関係なく、私達にとって貴重な財産になります。

これらは医院の発展と改善に重要な役割を果たします。

おもてなしの接遇で選択して頂く

image4歯医者は嫌い、長い、時間がかかると思われている方が多いです。

それでもいざ通院しなくてはならなくなった時、数多くある歯科医院を選択する基準はなんでしょうか。

他院と同じことをしているのでは誰も気づいてくれません。

ホワイトエッセンス渋谷では患者様に歯科医院としてのイメージを変えて頂けるよう、“おもてなしの歯科医院”を掲げています。

例えば来院して、いきなり治療ではなく、一息ついてもらってから治療に入るようにしています。

リップクリーム次にリップクリームです。

冬場など乾燥した時期は特にそうですが、治療を行うにあたっては唇を大きく広げて行うことが多くなります。

その際器具による唇の痛みや刺激を軽減する目的で唇にまずはリップクリームを塗るようにします。

ティッシュも提供しています。

歯医者では治療途中でこま目にゆすぐ機会があると思いますが、口元が水や汚れで不快にならないよう、ゆすがれた後にはスタッフが即座にティッシュをお渡しするようにしています。

これらは一例です。

ちょっとした対応かもしれませんが、少しでも治療を受けやすい状態をつくれるように努めています。

以上の内容は、実際に来院された患者様に感じてもらえる部分になります。

今までの歯医者さんとは違っていいなと思われる対応を心掛けています。

医療を提供する場歯科医院というのは医療を提供する場です。

歯は全部で28本もあります(親知らず含まず)ので、虫歯や歯周病の状態などによっては治療の期間と回数がかかってしまうものです。

そのため歯医者に通院することを拒んだり、途中で辞めてしまうことが多いのも現状です。

健康な歯を維持し、おいしく食生活を過ごすためには患者様と私達での信頼関係の構築がとても重要になります。

ホワイトエッセンス渋谷では、渋谷地区での長い治療経験を活かし、多くの患者様と接してきました。

そこで得られた経験と実績をもとに、予約サイトなどホームページだけでは得られない感覚を患者様に持って頂くことで、長くお付き合い出来る歯科医院となることを目指しています

装置別!歯の矯正中に感じる痛みの原因と軽減させるための方法

 

1. 歯の矯正中に感じる痛み

image2相談にみえる患者さまは、口を揃えて「治療中の痛みが心配です」と仰います。

むし歯や歯周病の治療と違って、経験したことのない、初めての治療になることがほとんどですから、不安ですよね。

周りに必ずしも経験者の方がいらして、経験談を聞けるわけではなく、インターネットで検索して、どんなものなのかイメージを膨らませていらっしゃる方が多いことでしょう。

誰だって、初めてのことには、不安を感じます。

不安感は痛みにつながりやすいのです。

後から振り返ってみると、なぜ最初あんなに痛いように感じたのだろう?と不思議に思うほど。

お口の中の粘膜は非常に再生能力が高いですし、何といっても人間は慣れる生き物!

当初は不慣れなことも多いと思いますが、やりようが分かってしまえば大丈夫ですよ。

1-1. 痛みの感じ方

image3どのタイプの装置でも、初めて装置がついた時には、付いたなぁといった違和感をまず感じます。

装置自体がお口のなかに擦れて痛みを生じることもありますし、何より歯を食いしばったり、ものを咬もうとすると、ズキンと歯の奥が痛むような症状がでます。

今まで加わったことのない種類の力が加わって、歯が動かされる準備を始めるのですから、最初はお口の中だってびっくりしてしまうのですね。

唇側や唇側に装置をつける治療では、ワイヤーで歯を引っぱりながら動かしていくため、やはり締め付けられているような、引っぱられているような感じがします。

透明のマウスピースでの治療でも、ワイヤーで引っぱるわけではありませんが、同じような感じ方をします。

歯を少し動かした状態のマウスピースをつけて治していくため、新しいマウスピースをつけた時は、締め付けられているような窮屈な感じを覚えます。

1-2. 痛みの経過

光線過敏症以前に比べ、装置が改良され、違和感や痛みは軽減されてきています。

それでも、今までなかったものがお口の中に増えるということは大きな変化です。

薄い装置、凸凹の少ない装置とはいっても、初めてつけた時は非常に気になります。

個人差はありますが、初めて装置がついたときは1週間ほど。

それ以降は、調節後2~3日間は、硬い物をかむのを控えておこうと感じる程度です。

これは、食べる物を工夫することでなんとかやり過ごせるでしょう。

他には、装置が舌や頬の内側にすれて口内炎ができてしまうことがあります。

時間の経過とともに違和感は薄れていきます。

治療が終了し、晴れて装置を外したら、何もついていない状態が逆に慣れないと皆さんおっしゃるのですから!面白いものです。

2. 痛みを感じやすい場所

Have a toothache違和感や痛みが出やすいところ、出にくいところがあります。

これらを考慮し、装置を段階的に増やしていくこともします。

一般的には、前歯は奥歯に比べて、根が細く、力を受けて反応が出やすいことが多いです。

また、食べ物を口に入れる時は前歯のところを必ず通過しますし、痛みがでそうだからと気をつけていても、思わず咬みちぎろうとして、あっ!となることがあります。

それに比べると、奥歯の方は痛みが鋭くでにくいと言えます。

2-1. 装置が頬の内側に擦れて痛い

唇側からの矯正の場合

image19今までなかった凸凹の装置がつくのですから、最初は慣れずに、頬の内側に擦り傷を作ってしまうこともあります。

ただ、間違えてお口の中を咬んでしまっても、傷の治りって早いですよね?

転んで作ってしまった傷に比べて、あっという間に、気づいたら治ってしまっていませんか?

お口の中の粘膜は、再生能力が非常に高いため、凸凹への当たりも早い段階で慣れることができます。

歯を抜いて治療されている方が、治療中盤で感じることの多い症状としては、上の一番後ろの粘膜が傷つきやすいというもの。

抜いた歯のすき間を使って、歯が動いて整列していくほど、上も下もワイヤーが一番後ろに余ってきます。

下はあまり気にならないことが多いのですが、上は口を開けると頬の粘膜がワイヤーが余って出てきている部分に近づきますので、粘膜に引っ掻かれたような傷ができやすいのです。

2-1-1. 口内炎のできやすい所

親知らずの歯茎が腫れて痛む八重歯のようにもともと膨らんでいる歯の上に装置が付くと、さらに大きく膨らみ、唇の内側に擦れて口内炎ができることがあります。

外側に大きく張り出している歯は、すき間を作ってさえあげれば、割と短期間のうちに膨らみが解消されますので、その間の辛抱です。

もちろん、予防策として、装置の上にやわらかいカバーをつける工夫をします。

2-1-2. 頬をガブッと咬んでしまった

セラミックで金属アレルギーにならない奥歯に最初装置がつくと、頬を巻き込んで、咬んでしまいやすくなることがあります。

装置に慣れるまでは、いつもよりもややゆっくりと咬むように心がけるとよいでしょう。

上下の咬み合わせが逆になってしまったり、すれ違ってしまっている箇所は、頬の粘膜や唇を咬んでしまいやすいです。

こういった傷から口内炎ができることもあります。

2-2. 装置が舌に擦れて痛い

※ 舌側矯正の場合

裏側食事のときやお話をする時に必ず舌は動きますし、ゴクンと飲み込むとき舌は上顎の天井にぐっと押し付けられます。

もともと舌が仕舞われているところに装置がつくため、舌のサイドが擦れやすかったり、気になって舌で装置をなぞっている間に舌先が荒れたりすることがあります。

逆に、唇側につける装置と異なり、頬の内側に傷をつくることはありません。

2-2-1. 口内炎のできやすい所

見た目にこだわったものを選択する装置が当たりやすい、舌先やサイドのところに口内炎ができやすいです。

装置に慣れてきますと、舌先で装置をなぞることはしなくなりますし、サイド部も口内炎を繰り返すことはなくなってきます。

特に上のワイヤーが後ろに余ってくると、舌の付け根に近いサイドの部分に当たってくるので、あらかじめカバーを付けて予防をします。

3. 痛みを和らげる工夫

違和感をなるべく強く感じずに装置に慣れていただくために、工夫していることを紹介させていただきます。

3-1. 弱く持続的に力を加える

Attractive teenage girl with dental braces「歯は強く引っぱるほど速く動く」わけではありません。

歯は骨の中に長く根を張っていますから、動かすにはある程度の力が必要です。

とはいえ、むやみに強い力を加えればいいというものではありません。

それぞれの歯にとって、心地よく動くことのできる適切な矯正力というものがあるのです。

矯正歯科治療に用いるワイヤーは、体にやさしい柔らかいタイプのものを選び、歯に対して無理のない力を少しずつ加えていきます。

弱い力でじんわりと歯を動かしていきますので、痛みや違和感を軽減することができます。

3-2. 最新の形状記憶合金ワイヤー

image6形状記憶合金には、設定温度を超えると元の形に戻ろうとする性質があります。

この性質を利用したワイヤーがあります。

使用するときは、ワイヤーに目指す歯並びの形を記憶させてから、歯に装着します。

装着したばかりの時は、歯並びなりにくねくねと波打っていますが、体温で温められたワイヤーはゆっくりと記憶した形に戻ろうとします。

そうすることで、形状記憶合金ワイヤーが弱い力でじんわりとと歯を動かしていくので、痛みを和らげることができるのです。

3-3. コミュニケーションを大切に

young asian women lifestyle image in the cafe痛みの感じ方は、人それぞれ。同じ処置でも痛みを強く感じる方、弱く感じる方さまざまです。

人は不安に思っていると痛みを強く感じるものです。

コミュニケーションを取ることで、痛みの感じ方や程度などをお聞きし、相談しながら治療を進めていきます。

初めての装置で経験したことのない治療を受けるのは心配ですよね。

どんな些細なことでも、患者さまが心配に思っていることに耳を傾け、安心して治療を受けていただける環境作りを大切にします。

4. ご自身でしていただける痛みの予防方法

矯正治療に通院していただく頻度は、一般的には3〜4週間に1度です。

装置に慣れても、ふいに痛みを感じたり、時折傷を作ってしまったり…次の治療のときまで我慢しなくてはならないの?

そういった時の対処法をご紹介します。

4-1. 痛み止め

image1治療毎に痛み止めをのまれる方は、ほとんどいらっしゃいません。

しかし、歯に初めて装置がつく時、いつもよりも強く力が加わって痛みがでそうだなと心配な時、限られた時の応急処置として痛み止めの服用が有効なときもあります。

いつもなら乗り切れるけれど、急な会食が入ってしまった!こんなときもしのげる方法を知っていたら安心ですね。

4-2. 矯正用ワックスでカバー

いったん唇や頬を咬んで傷を作ってしまうと、傷に装置が擦れて治りが悪くなったり、痛みが出たりすることがあります。

そんなときは、ご自身で付け外しのできる矯正用ワックスが有効です。

傷ができる前に、擦れやすいから、口内炎ができそうだから、あらかじめカバーしておくのもいい方法です。

矯正用ワックスは透明な見た目をしていますので、見た目の悪さが気になることもありません。

4-3. 食事への配慮

雑炊矯正治療中、食べてはいけないものはありません。

しかし、調節をして2〜3日のやや締め付け感を感じる時期に、痛みを感じにくい、食べやすい食べ物の選び方のコツを知っておくと、より矯正治療ライフにストレスを感じることがなくなります。

 

4-3-1. 避けておいたほうが無難な食べ物

image7装置に慣れるまでの間、避けておいたほうが無難な食べ物をご紹介します。

粘着性の高いヌガーなどは装置周りにつきやすく、お掃除のコツをつかんでから召し上がった方がよいでしょう。

また、装置の周りに残りやすい食べ物もあります。

ゴマ、唐辛子、パセリといった小さな片のものやブロッコリーなど。

これらは食後に口をゆすいでいただいたり、歯を磨いていただくことで解決できます。

4-3-2. 痛みの出にくい食べ物の選び方

Woman holding and biting red apple, Healthy teeth前歯に装置がついた時は、咬み切ることはひかえていただいた方が痛みを感じにくいです。

リンゴを丸かじりしたり、骨付きチキンにかぶりついたりするのは避け、一口大に切って食べることをおすすめします。

サンドイッチやハンバーガー、意外と麺類も前歯で咬みちぎりますので、注意です。

かぶりつかずに、一口大にしてお口に入れたり、巻き取って食べたりの工夫をしましょう。

咬むと弾力があって跳ね返ってくるような食べ物も、痛みが出そうなときは避けておきましょう。

たとえば、グミやフランスパンの皮などです。

赤身のステーキ肉よりハンバーグを選んだりといった、ほんの少しの工夫で痛みを回避することができます。

5. まとめ

初めての装置で経験したことのない治療を受けるのは誰しも不安です。

痛みをまったく感じることなく矯正治療を受けることはできませんが、多くの症状は慣れていくことができます。

痛みが出そうな時、出た時の対処法を知っていれば、食べ物の選び方のコツを掴んでいれば、矯正治療ライフは格段にストレスのないものになるでしょう。

時間の経過とともに違和感は薄れていきます。

治療が終了し、晴れて装置を外したら、何もついていない状態が逆に慣れないと皆さんおっしゃるのですから!

さとみの非抜歯矯正体験記

2016.12.9

装置装着:調節1回目
親知らずの抜歯を終わらせて、ついに装置がつきました!!
何か付いているという感じだけれど、思ったより違和感はないです。痛みがどれくらいなのかドキドキだけど、矯正が始まってわくわくしています。

hibasshi

11月23日(水・祝)〜11月25日(金)休診のお知らせ

平素より当院へご来院いただきましてありがとうございます。

誠に勝手ながら、院内研修会のため11月23日(水・祝)〜11月25日(金)休診とさせていただきます。

尚、11月26日(土)〜通常どおり診療いたします。

ご面倒おかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

矯正でおしゃれに!?もっと矯正LIFEを楽しむ方法♪

みなさんこんにちはヽ(^0^)ノ スタッフのMです。

矯正装置みなさんの「矯正」のイメージはどんなものでしょうか?
銀色の装置とワイヤーが付いていて、笑うとギラギラしたイメージでしょうか?
例えばこの女の子(ファインディングニモに出てくる女の子笑)のようなイメージでしょうか?
裏側からの矯正見た目に関してはあまり良いイメージをお持ちの方は少ないと思います。
やってみたいけど、目立つのはいやだなと躊躇している方も多いのではないでしょうか。
マウスピース矯正しかし今は昔と違って、「目立ちにくいクリアの素材」や「裏側の矯正」「マウスピースでの矯正」などがあるので、大人になってから始める方がとても多いのです!

 

 

 

透明なブラケット矯正私も現在、目立たないクリアのもので矯正をやっています^^
矯正期間や治療費などは異なりますが、ライフスタイルに合わせて選べるのがとても魅力的ですよね!

ところで・・・目立たないように!目立たないように!と技術が進歩していくそんな中、調べてみると矯正でオシャレを楽しんでいる方たちが沢山いたので今回は「矯正中にもできるオシャレ」についてご紹介したいと思いますヽ(*´∀`)ノ

    1. カラフルなカラーゴム

カラーゴム自分の好きな色や、組み合わせでオシャレを楽しむ
海外ではオシャレとしての認知度が高く、子供からアーティストまでカラーゴムを楽しんでいるようです。 あのケイティペリーもPVの中で付けていたので人気のようですね^^
また、日本でも矯正中のオシャレlifeを楽しんでいる方をみつけました!
ブログをやってらっしゃるので見てみて下さい♪ 可愛いですよ!
[エディとマーシーのブログ]

    1. 可愛い形の装置

かわいい形の装置自分の好きなキャラクターやデザインを選んで楽しむ。
中には子供限定のものもあるようですが、星やハートが歯についていたらチラッとみせたくなってしまいますね

 

 

    1. 矯正モチーフの可愛いアクセサリー

矯正モチーフの可愛いアクセサリー矯正用のゴムでできたアクセサリー!カラフルで可愛いですね!ネット通販などで購入できるみたいです^^
いかがでしたか?
オシャレが大好きな方や、お子様などにはとても楽しいアイテムだと思いました。
まだまだ沢山可愛いものがありそうですね!また見つけたらお知らせいたします♪♪

透明なマウスピースで、見た目を気にせず歯の矯正!

1.マウスピース矯正の治療で得ることが出来る5つのこと

透明なマウスピースによる矯正歯ならび、気になるけれど、どの方法を選んだらいいのか迷ってしまう…。
矯正治療の方法は、表側につける矯正、裏側に付ける矯正、マウスピース型の矯正の大きく3種類あります。
今回は、その中でも、マウスピース矯正についてお話しさせていただこうと思います。

1-1.治療期間の間も見た目を気にしない

治療期間の間も見た目を気にしないマウスピース型の矯正治療の最大のメリットは、治療期間を見た目を気にせず、普段と変わらない気持ちで過ごせることです。

マウスピース型の矯正装置には数社メーカーがありますが、どのメーカーも透明度の高いマウスピースを一定時間お口の中に入れていただくことで少しずつゴールを目指していきます。

お口に入れていただくマウスピースは歯が少し動かされた状態をシミュレーションし、作成されたものですので、入れた当初はややきつさを感じたり、締め付け感を感じたりすることでしょう。

また、歯をシュミレーション通りに動かしていくためには、ぴったりと定位置にはめていただくことが大変重要です。

そのため、歯の表面に歯と同じような色合いの小さなとっかかりを付けて、定位置にはまるよう工夫をすることが多いです. ご心配いただかなくとも、このとっかかりはさほど見た目に影響を与えるものではありません。

治療期間は、歯の歯科治療に比べて長い期間がかかります。

その間見た目に悩まされることなく、歯ならびを改善することができるのであれば、ハードルはぐんと下がりますよね。

1-2.ブラケットを装着しないので痛みがでにくい

痛みが出にくい見た目の他に、矯正治療を始めるにあたり、みなさんが心配されることに「痛み」があります。

もちろん歯ならびを変えて整えていくわけですから、歯は力を受けますので、痛みが全くないわけではありません。

歯の根のまわりは歯根膜と呼ばれる神経が豊富に分布した組織で覆われています。

歯が力を受けると、この歯根膜に力が伝わり、痛みが出るわけです。

痛みの起こるメカニズムはどの装置を用いても同じですから、やはりゼロにはならないのです。

しかし、ブラケット&ワイヤーの装置と違って装置に複雑さがありません。

また、装置は薄く歯に密着するものですので、お口のなかの粘膜に擦れて痛みを引き起こすことがありません。

そういった意味合いでは、痛みが出にくい装置であると言えるでしょう。

1-3.矯正治療をしていることが気づかれにくい

矯正治療をしていることが気づかれにくいマウスピースは歯にぴったりと密着していますので、写真では100%、かなり至近距離でお話しされても、周りの方から、矯正治療をしていることを気づかれることはほぼないのではないでしょう。

気づかれることがあるとするならば、歯ならびが徐々に整っていくので、あれ?きれいになっていない?と気づいていただけた時でしょう。

このような気づかれ方であれば、嬉しさはあったとしても、恥ずかしさや嫌だなといったネガティブな気持ちにはならないのではないでしょうか。

1つ目のマウスピースを付けたときは、今までなかった装置がお口の中に入っていますので、慣れない感じは少なからずあろうかと思いますが、話しづらさを感じられることはないでしょう。

また、食事の時には、装置は外していただきますので、食べにくさや食べものの詰まりやすさに悩まされることもありません。

1-4.虫歯になりにくい

虫歯になりにくいむし歯になりにくいと一言で言い切ってしまうのは危険なのですが、上手に使用していただけたら、むし歯になりにくい状態を維持することができます。

これは、食事のときは装置を外していただき、食後に歯を磨いてきれいな状態で装着するため、お掃除がしやすいからです。

装置を外した状態では、歯の表面に小さなとっかかりが付いているのみでほどもともとのお自身のお口の中と変わらないので、特別なテクニックがなくとも、お掃除することができます。

口腔ケアにかかる時間もそう長くかかりませんので、毎食後にケアを行うことがストレスにならないですみます。

しかし、最初に言い切るのは危険と言いましたが、ケアが不十分なままマウスピースを装着してしまうと、汚れで歯をパックしているような状態になってしまうからです。

これは非常に危険です。

マウスピースを付けていると唾液が循環しませんので、自然に汚れが流れ落ちることもないのです。

そのような状態では、むし歯だけでなく、歯周病も引き起こしかねません。

1-5.抜歯を伴う場合も対応可能

抜歯を伴う場合も対応可能マウスピースの矯正装置だけではありませんが、装置にはそれぞれ向き不向きがあります。

歯の動かし方に得意なことと苦手なことがあるからです。

マウスピース装置は、歯と密着しているところのみで歯を動かす力を伝えています。

従来は、抜歯の必要がある矯正治療は不向きとされてきました。残念ながら、今でも抜歯を伴う矯正治療が得意になったわけではありません。

しかし、周りの方からは見えづらい横の歯だけにブラケット装置をつけて、短期間でも先に動かしておくことで、途中からマウスピース装置に変更を行って満足のいく結果を引き出すことなどができるようになってきました。

多少の工夫は必要になることもありますが、やりようがないわけではないところに希望がもてますよね。

短期間&見えづらいところ限定であれば、よい治療結果のためならば頑張れる!というかたもいらっしゃることでしょう。

2.マウスピース矯正をおすすめするケース

それでは、どんな方がマウスピース矯正が向いているのでしょう?あなたはどうですか?向いていそうですか?

 

2-1.矯正治療へのコンプレックスがある方

矯正にコンプレックスがある見た目の気づかれなさから、いわゆる矯正装置に抵抗のある方は一度考えてみられてよいでしょう。

治療期間中ずっと、見えるのいやだなぁ、笑うの恥ずかしいなぁと思って過ごすのは辛いですし、なによりきれいな歯ならびを手に入れる過程がちっとも楽しめなくなってしまいますものね。

もし、マウスピース矯正で難しいという判断がされたとしても、表から見えない、裏側につける矯正装置という選択肢が残っています。

2-2.楽器を演奏される方

楽器を演奏される方にもマウスピース矯正はおすすめ吹奏楽や管弦楽をされている方にも向いています。

顎の下に楽器をはさみこむ時、唇を当てる時、凸凹した装置に触れることがありませんので、痛みを感じたり、粘膜を傷づけたりすることがありません。

演奏しにくさを感じて、矯正治療がしたいことへの妨げになってしまっては、残念ですからね。

2-3.金属アレルギーをお持ちの方

金属アレルギーの方にマウスピース矯正はおすすめ金属アレルギーをお持ちの方にも向いています。

金属が全く含まれていない装置ですので、アレルギーの恐怖を感じながら治療を受けなくともよいのです。

ブラケット装置ですと、金属の含まれていないブラケット、アレルギーの原因になることの多いニッケル含有量の少ないブラケット、アレルギーを引き起こしにくいチタン性のブラケットを使用することで、アレルギーが起こりにくいように工夫することはできます。

しかし、ワイヤーは金属が全く含まれていないものは作りがありません。

治療期間を通じて、アレルギーを起こさずに過ごせたらよいのですが、いつか起こるかも…と思いながら治療するのは不安ですよね。

2-4.一日にある一定時間以上の装着が可能な方

一日にある一定時間以上の装着が可能な方マウスピース矯正を成功させる何より大切なこと、それは、決められた時間マウスピースをきちんと装着することです。

マウスピースは着脱がご自身でできますので、極端な話、まったく使わないでいることもできてしまいます。

もちろん、歯が思った通りに動かなくなってしまうのですが、使わないと効果がでないわけです。

どのメーカーさんも1日あたり20時間以上使用することを推奨しています。

これは、「食事と歯みがきの時間以外はずっと装着」と同じ意味合いです。

2-5.スポーツをされる方

スポーツをされる方にもマウスピース矯正はおすすめスポーツをされる方にもマウスピース矯正はおすすめです。

コンタクトスポーツであったとしても、お口の中を装置で切って怪我をしてしまうことがありません。

ブラケット装置での治療ももちろん問題なく可能です。

多くのスポーツでは、スポーツマウスガードを使用すると思います。

スポーツマウスガードをつけてスポーツを楽しめば、コンタクトスポーツも怖くありません!

スポーツ中に飲むことの多い、スポーツ飲料には注意が必要です。

糖分を含んでいますので、マウスピースをつけたまま飲んでしまうと、マウスピースと歯の間にスポーツ飲料がはいりこみ、ジュースで歯をパックしているような状態になってしまいます。

3.マウスピース矯正をおすすめしないケース

マウスピース矯正がおすすめでない方もいらっしゃいます。

 

3-1.一定の時間以上装着が出来ない方

一定の時間以上装着が出来ない方先ほど、向いている方のところでお話しさせていただきましたけれども、マウスピースはお自身で着脱可能ですので、指定された時間を守って付けられない方は向いていません。

毎日ついけるから短時間だけ…では、歯は思ったような動きを見せてはくれません。

費用と時間をかけても結果の伴わない残念な治療になってしまいます。

そもそも使用が上手に行えないと、マウスピースが合わなくなってしまいます。

合わないマウスピースを無理矢理付けていても歯は動きません。

痛いだけです。

そのような状況になってしまうのであれば、取り外しのでいないブラケット装置をつけて、なかば強制的に歯を動かしてしまった方が得策といえます。

3-2.成長期のお子様方

成長期のお子様方にマウスピース矯正はおすすめしない成長期の方であっても使用できる時期の方もいらっしゃいます。

12歳臼歯とよばれる前から数えて7つ目の大きな頭をした歯が生えきったら、使用可能です。その名の通り、12歳ころに生え始めます。

ちょうど中学校に上がる時分ですね。ブラケット装置をつけて矯正治療を始めるお友達も増えてくるころです。

生え始めてしばらく経って、高さがしっかりと揃ったら、マウスピース矯正を検討してもよい頃合いでしょう。

しかし、歯の生え変わりが完了していない方や顎の成長がすんでいない方にはおすすめしません。

なぜならば、歯の高さが揃っていない状態でマウスピース装置を作成してしまうと、高さが増してきた歯がぶつかって、装置の合いが悪くなってきてしまうからです。

また、顎の成長、とくに歯がはえる土台が成長期に当たる時期に、歯列をおおって固定するようなマウスピースを使用してしまうと、成長が妨げられてしまうことがあるため、おすすめしません。

3-3.行き届いた歯みがきが難しい方

行き届いた歯みがきが難しい方にマウスピース矯正はおすすめしないこちらも、繰り返しお話してきましたが、歯みがきを丁寧にする自信のない方にはおすすめしません。

歯ならびはなんとか整ったけれど、むし歯だらけに!歯周病は進行した!では、本末転倒ですよね。

口腔ケアとしては、歯ブラシに加えて、フロスの使用もおすすめです。

マウスピースを長時間付けていると、唾液の循環が滞り、においが気になることがあります。

寝起きなどです。

気なる場合は、アルコールの含まれていないマウスウォッシュを使用するのも気持ちよく治療を進める手助けになるでしょう。.

3-4.顎関節症など咬み合わせに問題がある方

咬み合わせに問題がある方にマウスピース矯正はおすすめしないマウスピース矯正の使用が難しい、避けておくべき方の筆頭が、顎の関節に何かしらの症状をお持ちの方、症状を感じた既往のある方です。

マウスピースはある程度の厚みがある固い素材でできています。

その装置を上下の歯列にはめるのですから、厚みのあるシートを常に咬んでいて、顎の位置が本来の位置から少しずらされた状態になるわけです。

健康な顎関節をお持ちの方であれば、この状態になれていきます。

しかし、顎関節の弱い方は、変化に馴染むことができず、症状を悪化させたり、おさまっていた症状を再び引き起こすきっかけになってしまうことがあります。

4.マウスピース矯正の費用

それでは、マウスピース矯正にかかる費用についてです。

 

4-1.マウスピース矯正を開始する前に必要な費用

費用を安くできる初診相談料:初診時の矯正治療についてのご相談をお受けした際にご負担いただきます。

気になっているところ,治したいところをお聞きし、口腔内を診査することで、相談をお受けします。

精密検査料:満足のいく矯正治療には適切な診断が必要不可欠です。

そのためには正確な検査が大切です。

矯正治療に必要な検査は、口腔内写真・顔貌写真・頭部X線規格写真・パノラマX線写真・歯型などです。

診断料:検査結果をもとに、綿密な治療計画をご提案させていただきます。

診断内容は治療結果を左右するため、非常に重要です。

4-2. マウスピース矯正が始まったら必要な費用

●調節料:月に1回程度、調節を行う際にご負担がございます。

●装置料:マウスピース装置の費用です。

●観察料:歯を動かし終わった後のメンテナンスの期間に必要な費用です。

3ヶ月~半年毎にチェックを行います。

●保定装置料:歯を動かし終わった後に、後戻りを防止する目的で使用する装置の費用です。

透明なマウスピースで、見た目を気にせず歯の矯正!のまとめ

透明なマウスピースで、見た目を気にせず歯の矯正!マウスピース矯正についての疑問は晴れましたでしょうか?

マウスピース矯正だからこそできること、叶えられることがあります。

ジ反面残念ながら向いていないことや困難なこともあります。

これら両面を知っていただき、ご自身にあった矯正治療の方法を選択されてくださいね。

矯正治療がしたいことにブレーキをかけるのではなく、近い未来のより輝いている自分に近づく一端を担えたら、とても治療が楽しみになりますね。

歯のホワイトニングを行うことで得られる4つの効果

1.歯に着色があると良くない3つのこと

 

人前で思いっきり笑う皆さんは人前で思いっきり笑えますか?
歯が汚れているのを気にしたことはありませんか?
黄色く汚い歯を見せて笑うより、白く輝く歯で思いっきり笑いたいですよね!
今回は、歯に着色があることでどのようなマイナス面があるか3つに絞って説明したいと思います。

 

1-1.不潔な印象を与えてしまう

 

不潔な印象笑った時に見える歯が黄色かったり、汚れていたりすると「汚い」「不潔」と感じませんか?
人は見た目が9割といいます。
歯が綺麗なだけでも相手に与える印象はよく映ります。
自分では気づかれないと思っていても、意外と周りからは見られているものです。

 

1-2.不衛生だと思われてしまう

 

歯の黄ばみ例えどんなに歯を頑張って磨いていたとしても、歯磨きでは取りきれない黄ばみの沈着や着色汚れもあります。
とはいっても、事情を知らない人から見たら「歯磨きを怠っている不衛生な人」と思われてしまうのです。

 

1-3.自信を持って笑えない

 

笑えない歯の汚れや黄ばみを気にしていると、笑う時に手で口を隠しがちになったりしませんか?
人前で思いっきり笑いたいのに、歯を気にしていると自信を持って笑えませんよね。

 

2.歯のホワイトニングで得られる4つの効果

 

では、ホワイトニングによって歯の黄ばみや着色を除去すると、どのようなメリットが得られるか、日常生活の中で比較検討してみたいと思います。

 

2-1.第一印象が良くなる

 

第一印象が良くなる歯が白くなると一気に印象が変わります。
人と話をするとき、口元はとても気になるパーツです。
顔の中でも白いのは白眼と歯だけなので、歯の白さがいかに印象をつくりだすかがわかります。
また、歯が白いことで相手に健康的なイメージも与えることができます。

 

2-2.清潔感が高まる

 

清潔感が高まる歯がきれいだと人に清潔感を与えてくれます。
そして歯だけではなく、私生活もちゃんとしている人だろうという印象を持たれます。
清潔感のある人はない人と比べて人からの印象でとても得をします。

 

2-3.思いっきり笑える

 

思い切り笑える白くてきれいな歯は、笑顔を一段と素敵にしてくれます。
笑いたいとき、人前で堂々と歯を見せて思いっきり笑えます。
きっと世界観が変わることでしょう。
あなたの笑顔はチャームポイントになるかもしれません。

 

2-4.明るく見える

 

明るく見える笑顔が増えると性格が明るく見えます。
明るい人の周りには、自然と人が寄ってきますよね。
いつも笑顔で挨拶をする人、笑顔で話す人は明るく爽やかで楽しいイメージとなり、皆から好かれ、自分自身ももっと毎日が楽しくなるでしょう。

 

歯のホワイトニングを行うことで得られる4つの効果のまとめ

 

ホワイトニングで得られる4つのメリットホワイトニングで簡単に歯は白くなります。
歯が黄色くて悩んでいる方、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか。
白い歯で、笑顔も人生もとびきり輝かせましょう!!
今まで見たことのない世界が切り開けるかもしれません!!
ホワイトエッセンス渋谷歯科のホワイトニングの特徴

ホワイトエッセンス渋谷歯科のホワイトニングは、ホワイトニングだけ行なうイメージが強かったホワイトエッセンスに、歯科治療と矯正治療も融合させました。その中でも、ホワイトニングはもっとも自信のある治療となります。

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